マッチョ育成ゲーム『マッチョGoGoGo』の効率的な攻略(ビルドアップ)方法-筋トレメニューの解放や面白さ100%の実例などを徹底解説!




筋肉を極限にまでビルドアップして『ナイスバルク!』『キレてるよ!』『マッチョの豊洲市場』って叫ばれたい、そんな妄想をした方は少なくないのでは?

今回取り上げるゲームは、某ライダー番組で話題を呼んだ腹筋崩壊〇郎のようなマッチョに「代わりに」なってくれる育成アプリ『マッチョGoGoGo』

理想のマッチョマンへの育成方法、筋トレメニューの解放の仕方、同志たちの行き過ぎたマッチョ育成の実例などをご紹介していきたいと思います。

ヘイッ!『マッチョGoGoGo』のダウンロードリンク

マッチョ GoGoGo
マッチョ GoGoGo

ホアッ!『マッチョGoGoGo』って何なの?

『マッチョGoGoGo』は人知を超えたマッチョを育てられるアプリとして知られており、国内でもすでに30万ものダウンロード数を誇っています。

本アプリのゲームプレイはいたってシンプルなもので、自身のアバターともいえる平凡な「マッチョ君」を、様々な筋トレメニューで鍛えてあげて、気になるあの子(※いません)すら目を見開くほどのガチマッチョへと変身させることです。

あわよくば彼を操作する皆さんですら、筋トレの楽しさに目覚めて、実際にやってみたくなる可能性があるのでは…?

フンッ!『マッチョGoGoGo』の遊び方について

Editモード

Editモードでは、肌の色からパンツの色、名前や髪型など、マッチョ君の容姿をお好みに合わせてアレンジすることが可能です。

Other(その他)

Other画面では、動画視聴によるアイテムの獲得や、課金アイテムの購入ならびに使用などを行うことができます。

マッスルポーズ(観賞モード)

ここでは幾多の筋トレを経て鍛えに鍛え抜かれたマッチョ君を様々なアングル、ポーズ、背景で観賞することができます。

さらに写真を撮影したり、Twitter上でシェアすることも可能です。

筋トレ

リスト上にあるメニューを選んでSELECTをタップすれば筋トレが開始されます。

初期の筋トレメニューは数点しかありませんが、筋トレを一定時間行うことによって新たなメニューが追加されますので、どんどん鍛えてメニューを開放していきましょう!

ハイッ!マッチョマンの効果的な育て方

どの部位を鍛えるかを考える

それぞれの筋トレメニューは基本的に体の一部の筋肉しか鍛えることができません。

1種類の筋トレを永遠に続けても、対象部位以外の筋肉は一向にビルドアップされないので、どの部分を鍛えていくかを毎回考える必要があります。

各部位をバランスよく鍛える

もし見た目もちゃんとした理想のマッチョ像をお求めであれば、丁度いいタイミングで別の筋トレに移行することをお勧めします。

これはアプリの仕様上、筋肉の成長にリミットが存在しないゆえ、放っておくとどんどん筋肉が太くなってしまい、過剰に鍛えすぎた結果タイラント如しアンバランスな変体マッチョになってしまうためです。

なので各部位をバランスよく鍛えていくのがベターです。同志たちからはオススメ筋トレ時間は(通常速度で)7~8時間と言われています。

筋トレ開始後は基本放置で

筋トレを開始しても、数秒・数分で結果が現れるわけではなく、実際に数時間経過しないと変化がありません。

さらに筋トレ中はほぼ何もできないので、開始後はそのままアプリを閉じてしまって問題ありません。(アプリを終了しても筋トレはそのまま続行されるため)

「ターボブースト」で筋トレ時間を短縮(※広告が表示されます)

もし筋トレの効果を一秒でも早く実感したい場合は、「ターボブースト」を使用することで筋トレ時間をおよそ5倍まで短縮することが可能です。

ただしターボブーストがONの間は延々と広告バナーが画面上部にて再生されます。また、ターボブーストはアプリを開いている時のみ有効であり、別のアプリを開くと自動的にブーストがOFFになりますのでご注意ください。

小ネタ

隠し筋トレメニューを開放する

本アプリでは初期筋トレメニューに加えて、一定時間鍛えることで隠しメニューが開放されます。

公式サイトでは次のように説明しています:

★隠しトレーニングメニューのアンロック条件

  • 1個目・・・総トレーニング時間が4時間経過
  • 2個目・・・総トレーニング時間が28時間経過
  • 3個目以降・・・前回のアンロックから48時間経過毎

http://quad-arrow.jp/macho555

初期筋トレメニューの主な強化部位

「マッチョGoGoGo」上で実行できる筋トレメニューは、名前からある程度予測できるものの、基本的にどの部位を鍛えられるかを説明してくれません。そのため、知識が浅い方は序盤は思うように各部位を強化できないでしょう。

ここでは初期段階で選べる各筋トレメニューならびに鍛えられる部位を紹介いたします:

スクワット=大腿二頭筋および四頭筋

腹筋=腹筋上部

クランチ=腹筋下部

プルアップ=背筋・上腕二頭筋

右腕/左腕ダンベルカール=上腕二頭筋

ベンチプレス=胸筋・三角筋・上腕三頭筋

カーフレイズ=腓腹筋

各部位の強化・ 衰え具合をリアルタイムで確認する

「マッチョGoGoGo」では外見の状態から各部位の強化具合が確認できますが、以下の方法を通してそれぞれの部位の詳細な状態を把握することも可能です:

▼トップ画面でOTHERをタップしてください

▼次にINFOをタップしてください

「メニュー」のようなアイコンをタップしてください

▼オプション画面が表示されるので、Muscle ListをONにしてください

ONの状態で筋トレを開始すると、

▼各部位の筋肉の状態が数値で表示されます

各部位の和訳はこちら:

各部位のデフォルト値は075.0000となっており、強化すると数値が上がっていきます。バランス筋肉を鍛えたい際の参考になりますね☆

同志たちが生み出したスーパー変態マッチョマンたち

ここでは、同じく「マッチョGoGoGo」をプレイする同志たちが生み出してしまった、世界トップのボディビルダーすら泣かせるほどの筋肉を誇るスーパー変態マッチョマンを一部ご紹介します。

まとめ

いかがだったでしょうか?

「マッチョGoGoGo」は至ってシンプルなマッチョマン育成アプリではありますが、上記で述べた通り筋肉の成長にリミットがかかっていない(?)ので、鍛え方次第では唯一無二のマッチョが作るなど、意外とやり込み要素があったりします。

本アプリに刺激されて、本格的に筋トレを始めてたくましい肉体を手に入れてはいかが♪