【超簡単】Twitterの『センシティブ設定』を解除するシンプルな方法




ある日、いつも通りにTwitterを開いてタイムラインを眺めていたら、

と表示されて見れないツイートってありませんか?あれ、内容が気になりますよね♪

このような「センシティブな内容」は、本来ならアプリ版でも設定を弄れば表示可能にできたんですが、今年に入ってから設定項目自体が消えてなぜか変更不可に・・・

そこで今回はこの「センシティブ設定の変更方法」についてご説明したいと思います。

センシティブ設定はどこで変更できるの?

アプリ版における「センシティブ設定」は、「設定とプライバシー」→「プライバシーとセキュリティ」の「セキュリティ」項目下にありましたが、冒頭で述べた通り、

▼現時点ではそれが無くなっています・・・

※なお、画像内の「ツイートする画像/動画を~」をONにすると、自身がツイートした一般向けの画像すら「センシティブな内容」としてみなされるので注意!

▼デスクトップ版ならこのように問題なく変更できますが、

正直スマホ上で済ませたいですよね?

実のところ、

できるんです!

なんと、携帯上でもちゃんとセンシティブ設定を変更する方法があるんです♪

スマホ上で設定変更を行うには?

では実際に携帯上で本設定を変更してみましょう!

▼初めにブラウザを起動して、Twitterを開いてください。

※この時点でまだSafari(ブラウザ)を使ってTwitterにログインしていない人はログイン画面が表示されますので、ユーザー名・パスワードを入力してログインを行いましょう。

▼ホーム画面が表示されたら、左上のプロフィールアイコンをタップ。

▼メニューが開いたら、スクロールして「設定とプライバシー」を選んでください。

▼設定画面に移動したら、次に「プライバシーとセキュリティ」をタップ。

補足
このページに一気にジャンプするには
こちら】のリンクを長押しして、
▼の「開く」をタップすると当該ページにジャンプできます!(ログイン必須)

スクロールダウンすると「セキュリティ」項目があるので、

▼一番上の「センシティブな内容を含む可能性のある画像/動画を表示する」をタップして、

▼右隅のボックスに✔を入れてください。

▼ツイッターのアプリを開いて、先ほどまで内容が非表示だったツイートの画像・動画が表示されていれば変更成功です☆

まとめ

いかがだったでしょうか?

最新版のツイッターアプリでは、センシティブ設定の変更はできなくなってしまいましたが、このようにブラウザ上なら変更が依然として可能となっています。

センシティブな内容が見れないという方がいたら、上記方法を通じて設定を変更してみてください☆