マンガアプリ『マガポケ』でリセマラして、無限にポイントやチケットが付与されるか徹底検証!

みなさん、アニメ化・実写映画化されたあのギャグ漫画『魁!クロマティ高校』が、『マガポケ』で12年ぶりに『クロマティ高校職員室』というスピンオフ作品としてカムバックしているのをご存知ですか?

“最凶のバカ漫画”としてギャグ漫画ファンから熱い支持を集め、講談社漫画賞少年部門も受賞しているこの作品を「読んでみたい!」と思っている方は、下記リンクから今すぐアプリをダウンロードしましょう!

マガポケ
マガポケ
開発元 : Kodansha Ltd.

さて、本アプリをご利用中の方なら、本記事のタイトルよりお察しいただけるように、『マガポケ』では作品を読む上で「チケット」「ポイント」を消費します。チケットは24時間が経過することで再度利用できる一方、各作品ごとに1日1回までしか読めません。
ポイントに関しては色々な方法で入手することが可能ですが、実はその中に「一度にたくさんのポイントを合法的にゲットする方法」があるんです!

▼『マガポケ』で初めてマンガを読んだ際、プレゼントとして100ポイントがもらえちゃうんです♪

「こんなものを何度も貰えたらいいなあ」って思いますよね?

というわけで今回は「アプリをリセマラ(アンインストール・再インストール)したら、ポイントやチケットが毎度付与されるか」を検証していきたいと思います!

無料マンガアプリ『マガポケ』の使い方-ルーレットでポイント獲得!金田一シリーズや進撃の巨人、『先生、すきです』が無料で読める

2018.10.19

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リセマラ検証その1:ポイント

それでは実際にアプリをリセマラして検証してみましょう。

▼ショップ画面上部に、先ほどゲットした100ポイントが記録されています。

アプリの再インストール後にもう一度ポイントが獲得できれば成功です!

▼さっそくアプリを削除してみましょう。

▼App Store上でマガポケを再インストール

▼再インストール中・・・

▼アプリの起動後、「すぐはじめる」を選択

▼その後どの作品でも良いので読んでみます

検証結果

ダメでした(笑)

初読みの際に表示された100ポイント通知は表示されず、複数の話を読んでもダメでした。

リセマラ検証その2:チケット

ではチケットの場合はどうなるのか、こちらも合わせて検証してみましょう。

▼チャージが完了している作品を選択し、

▼チケットを使います。

▼チャージが開始されたのを確認したら、

▼先ほどと同様にアプリを削除・再インストールします

検証結果

やはりダメでした(笑)

アプリを改めてインストールしても、チケットがチャージされた状態にはなりませんでした。しかもよーく見ると、残り時間が「23時間」にリセットされていました。どんなに残り時間が少なくても、アンインストールしたらタイマーも振り出しにリセットされるようです。

まとめ

この度の検証結果、いかがだったでしょうか?

やはり『マガポケ』でもリセマラ対策をきちんと取っていることがうかがえます。個人的な憶測としては、IPアドレスあるいは端末情報を基に制限しているのではないか?と考えています。