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LINEのプロフィールに使うアイコンは動画にできる!その方法をご紹介

      2017/04/15

LINEアイコンは場所として「文字のない自己紹介の場所」として存在していると思います。

そのため、そのアイコンに個性を出そうと命を削り工夫を凝らす文化が存在しますが、

今回はそのアイコン箇所を最もインパクトの強い動画に設定する方法をご紹介致します!

LINEのプロフィール画面を開く

最初に、LINEのプロフィール画面を開きます。

▼プロフィール画面内の、アイコンが表示されている所をタップしましょう。

※ちなみに、アイコン下にある項目で「画像の変更と投稿」とありますが、こちらがONの状態になっていると、アイコン変更後自動的にタイムラインに投稿されますので、もし変更をタイムラインに掲載したくない場合は上記写真のようにOFFにしておきましょう。

▼プロフィールアイコンをタップすると、下記のメニューが表示されますので「動画撮影」を選択しましょう。

▼B612の画像表示がされますので、アプリ名の部分をタップ。

ちなみに、この時点でまだアプリをダウンロードされていない方はこちらからどうぞ!

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B612の基本的な使い方の説明は→こちら

アプリ名をタップすると自動的にB612が起動しますので、この後はB612で撮影を行うことになります。

 

B612で動画撮影

B612が起動されると最初は自分側に向いているフロントカメラが起動しますので、顔をアイコンにしたい場合はそのまま撮影を、

▼外カメラを使って動画を撮影したい場合は、画面上部のこちらのアイコンをタップして、カメラを外カメラに切り替えましょう。

▼そして撮影を行うには、こちらのボタンを長押して撮影を行います。

※Tips:ここでの動画はアイコンにしたい部分の前後、余裕を持った長さで撮影しましょう。理由は、後ほどアイコンにしたい部分前後はトリミングできますので、できるだけ長めに撮っておいた方が後々編集が楽になります!

▼撮影後、この画面に切り替わりますので、満足行く内容が撮れたらこちらのチェックボタンをタップしましょう。

このボタンを押すと、再度LINE側に復帰して、動画のトリミング作業などを行うことができます。

また、この時に1度でも起動されたB612から離れて他のアプリに移るなどしてしまうと、ここで撮影された動画がなくなってしまうので、LINEに戻るまでは基本的にB612から離れないようにしましょう。

 

LINEに戻って編集

ここからは再度LINEに戻っての編集作業となります。

トリミング

ここで動画の部分的な切り出し作業を行います!

▼この画面にて両脇のマークしている部分をドラッグし、アイコンにする動画の長さを指定することができます。

またこの画面にスピーカーマークがありますが、

▼こちらはこの状態にしておくと音声も残したままの設定になりますので、友達が自分のプロフィールアイコンの詳細を見た時に、中に入っている音声も再生される形になります。音量は小さいですが。

指定が完了したら、右上の「次へ」をタップ。

静止画部分を動画から選択

次は、動画が再生されない環境の場合のための静止画を切り出す作業ですが、

▼ここで動画内からその場合の静止画を選択する作業になります。

▼そして静止画の選択が完了したら、右上の「完了」をタップして終了です!

 

設定完了

これにてLINEの動画アイコンの設定が完了です!

最初のプロフィール画面に戻り、

▼こちらの部分がアニメーション、動画になっていることを確認できると思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

頻繁にアイコンを変える必要はないかと思いますが、他の友だちに見られる部分でもありますし、たまにはこのような目立つ動画アイコンにしてみても面白いと思います!

またB612は自撮りのみのアプリと思われがちですが、今回ご紹介したようにフロントのカメラを使用して自撮り以外の動画も撮影可能=アイコンにすることが可能ですので、ペットの動いている所などを動画アイコンにしても面白いですね!

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